【2/25】メドレー×HPC 共催セミナーのご案内
この度、HYUGA PRIMARY CARE株式会社は、株式会社メドレーと
「令和8年 調剤報酬改定 経営判断と実務対応の要点整理」
と題しまして、共催セミナーを実施いたします。
2月中旬の答申が具体的な点数や施設基準が詰められる見込みであることを踏まえ、
答申前後で公表される情報を前提に「何が論点になり得るか」「判断材料として何を揃えるべきか」
を明確にするLiveセミナーです。
本セミナーでは、公表された評価ポイントを軸に、経営判断で検討すべきポイント、
現場運用で影響が出やすいポイント、今のうちに情報収集・準備しておくべきポイントを整理します。
あわせて、データ連携・業務標準化が前提となる環境変化の中で、
薬局としてどの価値をどの指標で示していくか、優先順位の付け方まで含めて
検討の参考となる形で提示します。
当日は、弊社代表取締役社長・黒木の薬局経営の実務視点と、
調剤向け医療システムを提供する医療系SaaSメーカーであるメドレーの
調剤薬局向け統合型クラウドソリューション「MEDIXS」事業責任者である
野中氏の視点を掛け合わせて論点を整理します。
また本セミナーでは、事前にお寄せいただいたご質問・ご相談を中心に取り上げ、
当日の解説・質疑に反映します。
改定への期待や不安、判断に迷っている点などを、申込時にお聞かせください。
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【タイトル】令和8年 調剤報酬改定 経営判断と実務対応の要点整理
【日程】 2026年2月25日(水)
【時間】 19:30〜20:30
【開催形式】WEBセミナー(zoom)
※お申し込みいただいた方へ視聴用のURLをご案内いたします。
※迷惑メールの対策などでドメイン指定を行っている場合、
メールが受信できない場合がございます。
※「@mediaxis.jp」を受信設定してください。
【費用】 無料
【登壇者】野田 豊誠 氏(株式会社メドレー 調剤薬局向け統合型クラウドソリューション
「MEDIXS」事業責任者)
黒木 哲史(HYUGA PRIMARY CARE株式会社 代表取締役)


